仮想化生活への軌跡

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Archive for the ‘自作PC’ Category

万力法による殻割りを敢行したCore i7-4790Kですが、ダイ横のチップの養生方法(絶縁テープ)をより確実な方法へ変更するとともに、CPUクーラー接地面のグリスを高性能なものへ変更して冷却力の更なる向上を図ってみたの … Learn more

先日導入した4790Kですが、Devil’s Canyonの改良TIMをもってしても高倍率動作時の発熱は凄まじく、目標倍率(48倍)を下回る4.6GHz駆動が限界という結果に終わってしまったため、今回、コア温 … Learn more

先日発売されたDevil’s CanyonことCore i7-4790Kを自作PCに導入してみたので、簡単ながら動作状況をまとめておきます。

自作クライアントPCで使用中のマザーボード、Fatal1ty H87 PerformanceのBIOSアップデートを行ってみました。

はじめに 最近CPUお呼びマザーの更新を行ったクライアントPCのGPUをRadeon HD6850からHD7870に交換したところ、性能面の向上に加えてアイドル時の消費電力が大幅(やや大げさ)に低下するという意外なメリッ … Learn more

はじめに 先日の更新でクライアントPCに搭載したCore i5-4670Kの持つQuickSyncVideo(QSV)を活用すべく、フリーウェアのAviUtlを使ってQSVエンコードを行うための環境を構築したので、その手 … Learn more

Core i5-4670Kを搭載したクライアントPC(構成はこちらを参照)について、アイドル時のコアクロックと消費電力の関係について補足しておきます。

前回の記事に引き続き、Non-Z OC機能によりオーバークロックを行ったCore i5-4670Kのパフォーマンスを測定してみます。

はじめに Core i5-4670K(Haswell)とAsRockのFatal1ty H87 Performanceを軸にクライアントマシン(メインマシン)の更新を行ったので、CPUの性能チェックその他気付いた点をメモ … Learn more